FAQ よくあるご質問

《川越・所沢の高校生専門塾 山手学院高校部について》
クラス指導の一クラスの人数は何人ですか?
 クラス指導の一クラスの人数は、10名~20名のクラスが最も多く、最大25名を目安としています。(5名~10名のクラスもあります。)一人ひとりの理解度を確認しながら授業を進めていきます。
どんな高校の人が通塾していますか?
 現在、山手学院高校部(EX・本川越校・所沢校)には、浦和高校・浦和第一女子高校・大宮高校・川越高校・川越女子高校をはじめ、所沢北高校・所沢高校・和光国際高校・松山高校・坂戸高校・川越南高校・松山女子高校などのさまざまな公立高校の人や、筑波大学附属高校・お茶の水女子大学附属高校・豊島岡女子高校・淑徳与野高校・城北埼玉高校・西武文理高校・川越東高校・星野高校などのさまざまな都内・県内の国立・私立進学校の人が通塾しています。さらに、慶應義塾志木高校・早稲田実業学校・早稲田大学本庄高等学院・立教新座高校・中央大学付属高校などの大学付属校の人も通塾しています。
塾の教材以外の質問もできますか?
 塾の授業で使用している教材だけでなく、学校の教科書や問題集の質問もできます。赤本など、入試問題の質問もできます。各教科の先生に直接質問できますので、質問があるときは、直接教先生に話しかけていただくか、受付にて、先生の所在をご確認ください。
授業のない日も自習室は使えますか?
 山手学院高校部では、本川越校・EXのどちらの校舎にも、ブース式の自習専用室があります。高校部塾生の方は、自分の授業がない日でも、自習室を利用できます。
※現在、山手学院高校部では、年間に340日以上、自習室利用可能日があります。入塾時または新年度のご案内の際に配布させていただく『年間授業予定表』に×印のついている日のみ休館日となります。
定期テストのサポートはありますか?
 山手学院高校部では、高校の勉強に役立つ学習アドバイスを積極的に行っています。高校の教科書や問題集の質問も、もちろんできます。さらに、定期テスト前は、日曜日の自習室の利用可能時間を長く取り、高校の定期テストのサポートを実施しています。学校の問題集の質問もできますので、勉強の効率が上がります。
※定期テスト学習用の資料も利用できます。
※定期テスト対策用の補習授業を行うこともあります。
相談があるときはどうしたらよいですか?
 山手学院高校部では、各学期に、ご希望の方を対象に二者面談・三者面談を実施しています。学習の進め方や進路の相談・アドバイスなどをさせていただきます。また、面談時以外でも、ご相談があるときは、お気軽にご連絡ください。
年度の途中で、クラス指導で受講しているコースのレベルを変更できますか?
 山手学院高校部のクラス指導コースでは、学力の伸長にあわせて、受講するコースを変更できます。現在の自分の学力に適したクラスで学習を進めることができます。
※変更の際は、担当教師または、高校部受付までご相談ください。
EX・本川越校・所沢校の校舎でそれぞれ授業を受講できますか?
 教科別に受講する校舎・クラスを選択できますので、EX・本川越校・所沢校で、それぞれ授業を受講することもできます。受講コースの相談も随時行っています。
教科別にクラス指導と個別指導に分けて受講できますか?
 教科別に目的にあわせて、指導形態(クラス指導・個別指導・映像授業)を選択できます。自分の目標にピッタリあわせた受講プランがつくれます。
受講教科は変更できますか?
 月単位で受講教科の変更が可能です。受講教科・受講コース・クラスの変更だけでなく、クラス指導⇔個別指導など、指導形態を変更することもできます。部活や学校行事等の予定にあわせた受講も可能です。
※変更の際は、担当教師または、高校部受付までご相談ください。
※受講教科を変更される場合は、『生徒諸届』に必要事項をご記入いただき、毎月28日までに山手学院高校部受付にてご提出をお願いいたします。