山手学院高校部所沢校 | 埼玉県所沢市の塾

山手学院高校部 所沢校

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教室情報

  • 住 所 埼玉県所沢市くすのき台3丁目4-1 関根ビルVol.2
  • 電話番号 04-2968-9001
  • 最寄駅 西武新宿線・池袋線 所沢駅(徒歩3分)

山手学院高校部所沢校 2021年の予定

■新年度生 申込受付中 

◇3月1日 新年度授業開始 

◇3月14日 高校進学説明会 

◇3月15日~ 新高校1年生対象 高校準備講座

◇3月20日 高校進学説明会 

◇3月22日~ 春期講習

◇体験授業受付中◇

3月の自習室


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お休み



がんばれ受験生!!

◇受験生への応援メッセージ◇

保護者会動画

新高2保護者会

新高3保護者会

高校部所沢校 授業動画

1月30日 高3ハイレベル現代文

1月23日 高3ハイレベル現代文

1月7日 高3ハイレベル日本史

1月7日 高3ハイレベル化学

1月6日 高3ハイレベル日本史

山手学院高校部所沢校のご紹介

一人ひとりの第一志望合格のために、ベストの学習プランを提供します。

 2018年3月より、山手学院高校部の3校舎目の校舎となる『所沢校』が、所沢駅東口に開校しました。山手学院高校部は、高校生に最も役立つ指導を実践する高校生専門塾です。高校の勉強から大学入試対策まで、一人ひとりの目標達成を親身に真剣にサポートさせていただきます。柔軟な学習カリキュラムと独自に開発したオリジナル教材で、「わかる」→「できる」→「身につける」を積み重ねていきます。
 山手学院高校部は、塾生一人ひとりの第一志望合格のために、ベストの学習プランを提供します。山手学院高校部では、多くの塾生が人気の高い難関大学に合格しています。早期から、学習目標を設定し、その目標に対する強い思いをもって、前向きに学習に取り組んでいます。高校1年生から高校3年生までの多くの塾生が、山手学院高校部の自習室専用室で、日々、真剣に学習に取り組んでいます。
 競い合うライバルがいます。
 一つひとつの質問にしっかり答えてくれる先生がいます。
 真剣に学習に取り組むのに最適な環境がここにあります。
 大学入試は自分の未来を決める分岐点です。進路について真剣に考えるからこそ、悩むこともあるでしょう。そんなときは、ぜひ私たちに相談してください。山手学院高校部では、一人ひとりの相談に、親身に対応させていただきます。学習プランの策定のための面談や、受験校選定のための進路指導もお任せください。
 高校三年間は多くの可能性にあふれた大切な時期です。山手学院高校部で自分の可能性を開花させてみませんか。
山手学院 所沢校 岡田 健一

山手学院高校部所沢校に通塾する高校生

高校部所沢校塾生が在籍する主な高校

【公立】川越女子高・所沢北高・所沢高・川越南高・和光国際高など
【私立】錦城高・西武文理高・狭山ヶ丘高・拓殖第一高など

山手学院高校部所沢校 校舎案内

校舎外観

所沢駅東口から徒歩3分の立地です。
大きな赤い「山手学院」の看板が目印。
校舎のとなりには駐輪場があります。

高校部所沢校 インドアビュー

※360°ビューとなっています。ここから、校舎内全体を閲覧できます。

【校舎受付】

【自習室】

皆さんの学習の拠点となる自習室です。
デスクライトが付いた大きな机とゆったりとした個人スペースが特徴。
全68席の広々とした作りになっています。

クラス指導教室①

クラス授業を行う教室は、大小合わせて6教室あります。
快適なメッシュチェアと大きな机を利用して、どの教室でも集中して学習に取り組むことができます。

クラス指導教室②

プロジェクターが付いた教室です。
隣の教室との間にあるパーテーションを格納することで、説明会やイベントの際の、大人数を収容できる部屋にもなります。

個別指導教室

個別指導コースの授業を行う教室です。
集中しやすい落ち着いた空間になっています。
クラス授業との併用によって効率的な入試対策が可能です。

休憩スペース

休憩スペース
軽食をとったり、飲み物を買ったり、ほっと一息つけるスペースです。

山手学院高校部所沢校 クラス指導 時間割

2021年03月~

学年 クラス 曜日 時間 授業時間
高1 ハイレベル 英語 19:30~21:45 125分
英語アドバンスゼミ(S) 19:10~20:30 80分
英語アドバンスゼミ(H) 20:40~22:00 80分
ハイレベル 数学 19:30~21:45 125分
数学アドバンスゼミ(H) 20:40~22:00 80分
数学アドバンスゼミ(S) 19:10~20:30 80分
現代文アドバンスゼミ 20:40~22:00 80分
高2 ハイレベル 英語 19:30~21:45 125分
スタンダード 英語 19:30~21:45 125分
ハイレベル 数学 19:30~21:45 125分
スタンダード 数学 19:30~21:45 125分
ハイレベル 現代文・古典 19:30~21:45 125分
高3 トップレベル 英語 19:30~21:45 125分
ハイレベル 英語 19:30~21:45 125分
スタンダード 英語 19:30~21:45 125分
ハイレベル 数学ⅠAⅡBⅢ 19:15~21:55 150分
スタンダード 数学ⅠAⅡBⅢ 19:15~21:55 150分
ハイレベル 数学ⅠAⅡB 19:30~21:45 125分
スタンダード 数学ⅠAⅡB 17:00~19:15 125分
ハイレベル 現代文 19:30~21:45 125分
スタンダード 現代文 18:00~19:20 80分
ハイレベル 古典 20:30~21:50 80分
スタンダード 古典 19:00~20:20 80分
ハイレベル 物理 16:20~19:00 150分
ハイレベル 化学 19:15~21:55 150分
ハイレベル 生物基礎 18:00~19:20 80分
ハイレベル 日本史 16:20~19:00 150分
ハイレベル 世界史 19:15~21:55 150分

※各講座の指導内容のページにもアクセスできます。

所沢校 2020大学入試 合格メッセージ

東京都立大学[システムデザイン]

●所沢北高校 T.T.くん 校舎:所沢校

 私が受験を意識して勉強をし出したのは高校2年生の冬季講習からです。その時は1日2時間くらい自主学習の時間を作るようにしていました。
 そのくらいの時間の配分が部活と両立する上で1番ベストだったのかなと思います。
 その後部活を引退してから本格的に勉強に専念するようになりました。始めのうちは自分が「勉強できるようになってきた」というモチベーションがあったため1日10時間以上勉強することが全然苦ではありませんでした。大体夏休み明けくらいまでそのモチベーションは続いたかなと思います。ただ、毎日同じ生活をしていると飽きがきたりストレスが溜まったりしたので夏休みのうち3日程度勉強をせずにストレスを発散したり友達と遊んだりする日を作りました。
 夏休みが明けると自分の伸びを感じなくなり勉強に対する嫌悪感がだんだん出てきました。ただ、この時に勉強をさぼりだすと勉強する気がいくらでも失せていくので、この時期は我慢することが大切だと思います。11月ごろから本格的にセンターの演習を始めました。ここでまた自分の伸びを感じることができるようになるのでこの時期は勉強が楽しくできていました。冬期講習はセンター8、私立試験や国立二次試験2くらいの割合で過去問や問題集に手をつけると良いと思います。
 センターが終わるとすぐに私立の試験があるので気を抜く暇はありませんでした。ただ、この時期から学校がなくなるので息抜きをする時間がなくなり、だいぶ精神的にキツかったです。そのような時は先生や友達と話して気を紛らわせていました。国立の二次試験1週間前からは緊張で余裕もなくなるためそこまでに大体のことを終わらせておくと気持ちに余裕ができると思います。
問題集に関して、数学は塾のテキストと過去問で大体の知識は網羅できると思います。英語はただひたすら色々な大学の過去問を解いてわからない単語をノートに書き込む作業を繰り返していました。物理と化学は参考書よりも先に問題集を解いてわからないところを参考書や教科書で確認する方が効率がいいと思います。

明治大[農]

●川越女子高校 A.M.さん 校舎:所沢校

 長い様で短かった受験期間を終えた今、この受験生活を経験することが出来て本当に良かったと感じています。上手くいくことよりも上手くいかない事の方が多く、辛い時期もありましたが、そういった経験を通して成長する事が出来たと感じています。そんな受験生活から、私が特に伝えたい事が2つあります。
 1つ目は、最後の最後まで実力は伸びる、ということです。これは学校や塾の先生方からよく言われる事だと思いますが、正直私は、実際にはそんなに上手くいくものではないだろう、と思っていました。しかし実際にやってみると、センター試験2週間前の模試よりも本番は50点以上高い点数を取ることができました。危機感を持って必死に勉強すれば最後の最後まで実力は伸びる事、また必死にやっても上手くいかない場合はやり方を見直すべきだという事も実感しました。
 2つ目は、気持ちを切らさない事の大切さです。私は国立大学の後期試験まで受験する事をもともと決めていたので、周りの友達が受験を先に終えて、辛い日々になることを覚悟していました。しかし意外とその状況になってみるとそれ程辛くはなく、本番でも実力を出し切る事が出来ました。自分自身の持っている実力も勿論重要だとは思いますが、それを出し切る事の出来る精神状態を維持する事が本当に大切だと実感しました。
 皆さんにも1年後に、この1年間を経験してよかったと思える様な1年間にして欲しいです。

明治大[文]

●所沢北高校 T.S.くん 校舎:所沢校

 僕が受験勉強を始めようと決心したのは二年生の冬でした。しかし、部活動での疲れなどを言い訳に勉強をサボり続けてしまい、ほぼ手つかずの状態で三年生の六月を迎えました。そして、勉強に出遅れたことに焦りながら山手学院に入塾し、他の受験生に追いつくべく勉強を始めました。
 夏期合宿では、勉強漬けの毎日を送ることで、その後の勉強習慣を確立することができました。平常授業ではいつも中身が濃く、各教科のエキスパートの先生たちが分かりやすく丁寧に教えて下さるので、楽しみながら知識をつけていくことができました。また、授業外でも気軽に質問できるのもとても良いと思います。赤本も充実しているので、問題演習を沢山して実践的な学習を多く積み上げることができます。
 この塾にはアドバンテージとなることが数多くあり、これらを存分に活用することで実力を大きく伸ばすことができます。山手学院に入れば合格を掴み取ることができます。
 お世話になった先生方、ありがとうございました。

明治大[総合数理]

●市立浦和高校 I.K.くん 校舎:所沢校

 まず、本格的に受験勉強を始めたのは、高3の夏休みに入ってからです。これは、多分だいぶ遅いほうなのかなと思います。受験には、フライングがないので、早ければ早い方がいいと思います。案の定、元々苦手だった英語に関して、志望校には程遠い実力でした。それにも関わらず、得意だった数学に最初の方は逃げてしまいました。これが、最終的に第一志望校に落ちてしまった1つの要因なのではないかと思っています。逃げていても、何も変わらなくて、むしろ、もっと悪くなっていく一方なので、苦手科目に関しては、辛くても続けていくしかないのだと思います。
 ここからは、自分の勉強法と、実際にやってみて思ったことを少し紹介します。英語は「Vintage」と英単語をほぼ毎日やっていました。英単語は発音とアクセントも同時に暗記した方がいいです。今後、重要になるリスニングですが、リスニングは中々点数が上がらないので、少しでもいいから、英語を毎日聴く方がいいと思います。数学は「練磨」を中心に分からない分野は「ハイスコープ」で補っていました。物理は「セミナー」を2周して実力がある程度ついたら、「入試必修問題集」に移りました。化学は同様に、「ハイスコープ」を2周してから、「重要問題集」に移りました。有機化学が苦手でしたが、「宇宙一わかりやすい高校化学」のおかげで理解できました。けっこうオススメです。こんな感じで11月の末までは、国立大の2次試験の勉強をしていました。大体、1日に10時間くらい勉強していました。この時に重要なのが、本番を意識して、(志望校が記述式の場合は)答えを出すのではなく、解答を作るといいと思います。合格するためには、変なところで減点されたら、もったいないと思います。あと、色々なものに手を出さず、1つの参考書を極めた方がいいです。参考になるか分からないですが、センター対策については、ひたすら過去問をやっていました。手つかずだった国語と地理は、他の科目よりもセンター用の問題集をやっていました。地理は、友達と問題を出し合ったり、資料集をどこに何が書いてあるのかわかるくらい読み込むといいです。どの教科も教科書はとても大事です。
 最後に、自分は志望校を落として、結果、そこにも落ちました。志望校は、本当に行きたい学校なら、絶対に落とさない方がいいです。そのためにも、色々な学校に見学に行ってください。モチベーションになります。分からない問題とかにつまずいても、最初から分かる人なんかいなくて、「分からない」を「分かる」にどれだけ変えたかだと思います。なので、ちょっと辛くても踏ん張って、頑張ってください。終わった後、どんな結果であれ、絶対にその頑張りに対しての後悔はないはずです。

学習院大[国際社会]

●川越女子高校 N.H.さん 校舎:所沢校

 三年生になる春休み、受験に向けて塾を探していた私は友人の紹介で山手学院に入塾した。部活の引退は四月で比較的早い方だったので塾と部活の両立期間は短く、一ヶ月程度だった。
 しかし、引退後もさほど勉強時間は伸びず、最低限のことしかしてこなかったので、夏休みに入る前学校で言われた「現役は夏で勝負だ」という言葉もいまいちピンとこなかった。明確な目標が定まっていなかったので、自分が今受験生の中でどのくらいの立ち位置なのか把握できないまま夏休みを迎えた。この頃から、とりあえず毎日塾に行こうという精神が身につき始めたように思う。
 夏休みは朝から晩まで塾に入り浸っていた。講習もつらくはなかったし、何より合宿が楽しかった。一日十三、四時間勉強した三日間で自分がこれだけできるということが分かり、長時間の忍耐力も付いた。帰ってからの勉強ペースの確立の為にも、合宿は絶対に行った方がいい。
 十月に具体的に志望校を定めて国立大二次試験の対策を始め、センター対策と同時並行で進めていたが、冬期講習が始まる十二月下旬頃はセンター試験への焦りで一番きつかった。今思えば、この前後の一、ニヶ月をもっと踏ん張れていたら、という後悔は残っている。センター試験当日は自信満々で臨んだらこけてしまって、志望校を変えるハメになり、そこから私大の対策を始めた。だから、私大の対策にかけた日数はそれぞれの大学につき三~五日程度でしかない。結果、国立大受験は失敗したけれど、私立は志望する大学に合格した。
 私の場合、国立大志望だったのでセンター試験が命だった。そのセンター試験でこけたので少し不本意な入試になってしまったけれど、全体的な入試の感想としては、問題が難しくてやり切れなかったという思いは無いので、まあ良かったと思う。
 山手学院でなければこの辛い受験を乗り越えることは出来なかったと思う。いつも質問を聞いてくれたり、辛いときに寄り添ってくれたり、甘やかさなかった先生方、とても感謝しています。本当にありがとうございました。

都留文科大[教養]

●所沢中央高校 H.Y.くん 校舎:所沢校

 僕は中学生の時から山手学院に通っていました。しかし高三の春まで遊んでばかりで、一切勉強しませんでした。その結果春の模試で偏差値30得点は一桁という結果になってしまいました。そこから焦って毎日塾の自習室に通うことにしました。そこで高校部の先生方にサポートをしてもらって、夏頃までひたすら基礎をやりました。その結果秋頃から結果が少しずつ現れてくるようになりました。そこから過去問をとき始めました、その頃から個別に過去問の解説をして頂き弱いところを指摘してもらい徹底的になくすように、勉強しました。途中折れそうになった時も高校部の先生のサポートのおかげで、最後まで投げ出すことなく頑張れました。その努力の結果センター試験で88%という結果が出せました。山手学院高校部には、しっかり勉強できる環境が整っていたことも、大きな要因といえます。私の周りには自分よりレベルの高い受験生がたくさんいたので、切磋琢磨しながら自分の実力を高めることができました。自習室もあり、みんなが真剣に勉強していたので、周りにつられながらも勉強できました。
 山手がなかったら今の私はなかったと思います。大変お世話になりました。

日本女子大[人間社会]

●狭山ヶ丘高校 M.R.さん 校舎:所沢校

 私は高校1年生の3月に山手学院高校部に入塾しました。その頃から英語が苦手科目だったため、文法、単語の基礎をしっかりと固めるため塾で実施されていた確認テストに積極的に取り組みました。
 高校3年生になってからは、ほぼ毎日塾に通い自習室で勉強しました。山手の自習室は自由席なのですが、お気に入りの席を決め、なるべく早く自習室に入り同じ席で勉強していました。そうすることで勉強習慣が確立され、1日8時間から10時間勉強することも苦ではなくなりました。
 時には勉強で行き詰まり、泣きながら机に向かったこともありました。そんな時、山手の先生や友達が強い味方になってくれました。山手の先生方は絶対に否定をしませんし、どんな時でも前向きな言葉で背中を押してくださいます。また、勉強のアドバイスも沢山してくださり、志望校に応じたプリントや参考書を用意してくださいました。また山手の友達も、真面目な人が多く常に切磋琢磨しながら受験勉強に励むことができました。
 受験を終えた今、思うことは最後まで諦めず取り組んで良かったということです。模試の結果は最後までE判定が続き、過去問を解いても納得のいく結果にならなかったり、何度も心が折れそうになりました。しかし、諦めずに最後まで勉強し続けたことで合格を勝ち取ることが出来ました。
 最後までずっと背中を押し続けてくださった山手の先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。